インデックス メニューを表示する。
保持するリストアイテムの数を表示する。
INFO ボタンを表示する。
ARRANGE ボタンを表示する。
イメージビューア+(V+) ボタンを表示する。
INFO ボタンを表示する。
ARRANGE ボタンを表示する。
砂場サンプル
Drop-Me-ImageはlocalStorageをデフォルトの保存手段とする一時用途の画像メモです。
HTMLエディタ無しですぐに使えます。

Drop-Me-Imageは通常localStorageとデータをやりとりします。
ここのDrop-Me-Imageはサンプルとして示すため、
従ってここのDrop-Me-Imageの保存関連のものは全て機能しませんが、それ以外のものは通常のDrop-Me-Image同様に機能すると思います。
またここのサンプルはDrop-Me-ImageのHelpボタンを押して見る事のできるヘルプテキストの内容を元にして作成していますので、ここのサンプルと併せて参照して下さい。
また内容がかなり古いのですが、「すぐに使えるもの: 砂場」の項目でも砂場について書いています。

このページのサンプルではDrop-Me上にマウスカーソルをのせた時に表示される「ImageViewer」ボタンを押してスライドショーを開始する事ができます。
DropMeにあるシャッター・ボタン(OPENやCLOSEと書かれたボタン)ですが、シャッターが閉じられている場合にはその内にあるコンテンツは意図的に「ImageViewer」の対象外にされます。
つまりシャッターを書いてその内にコンテンツを置くことで、シャッターの開け閉めによって簡単に「ImageViewer」の対象にしたり対象外にしたり出来るようになっています。
なお、オーディオ・スライドが表示された時には音が出ますのでボリュームにご注意下さい。

Drop-Me-Imageのあるページはこのテンプレートサイトではこのページを含む砂場サンプルページと「砂場」ページ(_dropme.html)ですが、Drop-Me-Image用のページは好きなだけ作成することができます。
その際には_dropme.htmlをコピーしてそれを編集するのが楽だと思います。

新たなページののidとmemoryにはユニークな値を与える必要があります。
のdropmeidには自分の親のdivDropMeのidを指定する必要があり、通常上記divDropMeのidを指定すればOKです。
memoryの値はlocalStorageにデータを保存したり、localStorageからデータを読み込んだりするためのkeyを作成するときに使われます。
特に気を付ける必要があるのは上記id、memory、dropmeidの3つの属性の値です。
それ以外に考える値は主に下の2つです:
のmaxDropMeItemsは最大でいくつのDrop-Me-Imageの作成を許可するか指定します。
のiwidthはDrop-Me-Imageが新規に作成されるときの横幅を指定します。

このページにロードされているDrop-Me-Image群データはコメントブロックの中に書かれているために下の「ソース」の青枠内では不可視状態になっていますが、実際には <div class="DropMeData"><!-- [データ] --></span>部分の「[データ]」の位置にあります。
各Drop-Me-Imageのデータはその表面上に表示される「Desc」ボタンを押して確認と編集ができます。


DROP-ME-IMAGE